酒に弱くなったくらげです。おはようございます。
夜書こうと思ったんだけどなぁ・・・。
やっぱりというか何というか、混乱させてしまったみたいですね。わたしがいいたいのは、
・抗議するならうまくやれ→過去失敗したやりかたを繰り返してどーする。
・交渉するならうまくやれ→頭に血が上ったまま交渉してどーする。
・ホンマに癌だけが問題なのか→ユーザの態度も見直してみよーぜ。
ってあたりです。
昨日の本題は、じゃぁ見直した後どうしたらいいのかというその先を書いてみたので、今言うべきことからは微妙にずれてますね。かえってわかりにくくしてしまったみたいで申し訳ない。
とかなんとかやってるうちに公式に告知が。
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不正対策
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抗議行動
どうやらログ解析からの対策がなされた模様です。散々ユーザサイドから提案されてたことですが、ここにきてようやく実行されました。運営側のマンパワーでは実行しようとしても手が追いついってなかったものを、nProと連動させてシステム化した、といったところでしょうか。串型BOTが蔓延して約2ヶ月、初回実行であることを考えれば妥当な期間ではないでしょうか。5月の初旬に小規模の一斉検挙があったらしいのですが、あれは今回のテストだったのかな。
対策の性格からして週一は厳しいと思うのですが、月2回くらいやってくれればそれなりの効果は出ると思います。ぱっと考えただけで2〜3の穴はあるんですが・・・とりあえずは、少数の例外を作ろうとする人に運営側が毅然とした対応をとれるかが鍵。
抗議行動については、これまた思い切った告知を出したなぁ、と。表向きは「ユーザの気持ちは届いてる、力不足でごめんね」と言ってるように見えますが、意訳すれば「抗議行動しても意味ないからやめてね」と宣告してるようにもとれます。
実際のところそのとおりなんだろうなぁと思いますけどね。運営側で手が回ればやるし、力不足ならできない、それは抗議が届こうが届くまいが関係ありません。ユーザが干渉できるのは、せいぜい仕事の優先順位くらい。よく「名誉じゃ腹は膨れない」といいますが、まさにそんな感じなんじゃないかと。
ひとついえることは、抗議行動そのものにたいして運営側がNOを突きつけたこと(文体はやわらかいですけど)。無視して続けた場合、運営側が排除する大義名分は立ってしまうだろうなぁ、と。
とりあえず、抗議行動してるひとたちがどう出るかを見ようと思います。
というわけで、以下昨日のコメントおよび拍手への返事です。
21:10 追記完了。